遊戯王クロスデュエル

遊戯王クロスデュエル - パソコン用

  • カテゴリ: Games
  • 最終更新日: 2022-10-13
  • 現在のバージョン: 1.2.1
  • ファイルサイズ: 992.83 MB
  • 開発者: KONAMI
  • 互換性: Windows 11, Windows 10, 8, 7 + MAC
累積的なユーザー評価:

4/5

4
2,431 レビュー

プレビュー

       


PC上で 遊戯王クロスデュエル のための互換性のあるAPKをダウンロードしてください


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ダウンロードとインストール あなたのWindows PCで

💻 Windows ストアを確認したところ、次の 遊戯王クロスデュエル アプリが見つかりました (直接ダウンロード可能):


SN. アプリ ダウンロード 開発者
1.   Cool Duel    ダウンロード ↲ ‪jakejgordon‬
2.   Squeekee Duel ダウンロード ↲ ‪Squeekee Games‬
3.   Supreme Duelist Stickman ダウンロード ↲ ‪GuneJang‬
4.   Card Battle Of The Gods ダウンロード ↲ ‪SoteroApps‬
5.   SpeedDuel ダウンロード ↲ SteelTown Apps

または、以下の PC (エミュレーター) 用の 遊戯王クロスデュエル APK をダウンロードしてください。


3 つの簡単な手順で、コンピューターで 遊戯王クロスデュエル.apk を使用する方法を説明します。


  1. Androidアプリエミュレーターをダウンロードする.
    エミュレーターは、コンピュータ上でAndroidデバイスを模倣/エミュレートし、PCの快適さからAndroidアプリを簡単にインストールして実行できるようにします。以下に最高のものをリストアップしました。
    1. Nox »
    2. Bluestacks »

  2. Windows PCにBluestacks.exeまたはNox.exeソフトウェアエミュレーターをインストールしてください。

  3. PCで遊戯王クロスデュエルを実行する:
    1. インストールが完了したら、エミュレーターアプリを開き、検索バーに 遊戯王クロスデュエル と入力して検索します。
    2. すぐに 遊戯王クロスデュエル が表示されます。それを開いてインストールをクリックしてください。アプリのインストールが始まります。
    3. PCで 遊戯王クロスデュエル アプリを実行するには、エミュレーターを開いて「すべてのアプリ」→ 遊戯王クロスデュエル を選択します。

遊戯王クロスデュエル iTunes上で


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約 遊戯王クロスデュエル

4人対戦がもたらす、新感覚カードゲーム! 同時対戦ならではの、目まぐるしく変わる戦況を読み分け、激闘を勝ち残れ! --------------------------------------- 【ゲーム紹介】 ▼「遊戯王クロスデュエル」とは? 世界中のデュエリストとリアルタイムで対戦する新しい形のカードゲーム! それが「遊戯王クロスデュエル」だ! ▼楽しめる3つのモード 4人対戦モードの他にも、キャラクター達とタッグを組んで戦う1人プレイモードや、 デュエリスト4人で協力して強大なレイドボスに挑む4人協力モードがあるぞ!自分に合ったモードで最強のデュエリストを目指そう! ▼キャラクター 歴代「遊戯王」アニメシリーズ7作品のキャラクターが登場! デュエルのパートナーとしてサポートするぞ。 パートナーとの絆を深めて、強敵に立ち向かおう!アニメオリジナルキャストのボイスがデュエルを熱く盛り上げる! ▼モンスター 全てのモンスターを3Dグラフィックで再現! 迫力の召喚シーンは大注目だ! モンスターは強化するごとにたくさんのスキルを獲得していき、好きなようにスキルを付け替えることができる。 同じモンスターでもセットしているスキルによって様々な戦い方が可能になるぞ! お気に入りのモンスターをエースモンスターに設定し、自分だけのオリジナルデッキを作ろう! ▼初心者の方へのオススメポイント 「遊戯王クロスデュエル」は従来のカードゲームの枠を超えた、直感的でまったく新しいデュエルだ! 「遊戯王」を題材としたカードゲームを遊んだことがなくても、シンプルな操作とルールで誰でもイチから楽しめる! デッキの組み方が分からなくても大丈夫! お気に入りのモンスターに合わせてデッキを組んでくれる自動編成機能もある! 4人対戦では自分の実力に近い人とマッチングされるため、初心者デュエリストでも安心して対戦が楽しめるぞ! ▼「遊戯王」ファンの方へのオススメポイント アニメキャラクターをパートナーにすると、様々なアドバイスをしてくれたり、時にはタッグを組んでデュエルをしてくれるぞ! お気に入りのキャラクターと一緒に新世代のデュエルを体感しよう! ある時は共闘し、ある時は敵として激しい攻防を繰り広げる…そんな4人対戦ならではの新しい駆け引きも本作の魅力の一つだ。 モンスターにセットするスキル次第で戦略は無限大! お気に入りのエースモンスターに合った戦術、デッキ構成を探してみよう! 【モード紹介】 ▼クロスデュエル(4人対戦モード) 世界中のデュエリストと腕を競う4人対戦のモードだ! 他のデュエリスト達に勝利しながら実力を上げ、最強のデュエリストを目指そう! モンスターにセットできるスキルは他のモードより少なく、戦略やプレイングの実力が重要なモードだ。 ▼レイドデュエル(4人協力モード) 4人で協力して強大なレイドボスに挑もう! モンスターにセットできるスキルの数が多く、モンスター強化が大きな鍵を握るぞ! 挑めるレイドボスは定期的に変わるので、色んなレイドボスに倒して自身のグレードを高めよう。 ▼タッグデュエル(1人プレイモード) パートナーのキャラクターとタッグを組み、対戦相手チームのキャラクター達と2対2でデュエルを行うぞ! ゲームを進めていくと2倍速プレイやオートプレイも可能になるので、隙間時間でも楽々プレイ! 1人プレイモードのため、試したいデッキのプレイングを練習することもできるぞ。 【「遊戯王」について】 「遊戯王」は1996年から株式会社集英社の「週刊少年ジャンプ」で連載された高橋和希先生原作の人気マンガで、 コナミデジタルエンタテインメントでは、原作マンガを映像化したアニメ「遊戯王」シリーズ(テレビ東京系列他にて放送中) を題材としたトレーディングカードゲーム(TCG)や、家庭用ゲームを世界中で多くのお客様にお楽しみ頂いています。 【動作環境】 対応OS:iOS13.0以上 推奨端末:iPhone X以降 ※動作環境を満たす端末でも、端末の性能や仕様、端末固有のアプリ使用状況などにより、正常に動作しない場合があります。 【その他】 本ゲームは、ランダムで排出されるゲーム内アイテムを取得するために使用する仮想通貨をゲーム内で購入できる機能を含みます。



アプリ レビュー


  • バイ あまたき
    5

    新たな「遊戯王」ー悪い点・良い点をシンプルに。

    ○悪い点 パッと見て解る悪い点は「ゲームテンポ」です。演出が都度、4人分挟まるのは少し重く感じます。 また、麻雀やこれの類似ボードゲームなどの経験がないと、セオリーが解らず(ヘイト管理など)不条理を必要以上に感じやすいはずです。「カードゲームはタイマン」という先入観が強いほどそうかんじるでしょう。ただし「初手で左右の矛先がたまたまこっちに向いてた」、程度の運要素はボードゲームならよくあるものです。こればかりは慣れと相性の問題になると思います。 ○良い点 逆にパッと見て解る良い点は「かなり新鮮なゲーム性」です。他のカードゲームで似たルールが既に存在するのですが、こちらはさらにデジタルである強みを活かして差別化できてるとおもいます。新鮮……というよりは「アナログだと手間がかかるゲーム性をデジタルならではの手軽さに上手く落とし込んだ」スマートな開発だと感じました。 また、賛否の声が聞かれるカードごとのスキルカスタマイズですが、このくらいが個人的には面白く感じてます。「なんだエルフの剣士かよ」となめていたら、いきなり守備表示にされておどろいたりと新鮮さがあります。スキル自体も割とシンプルで、慣れるまではこのくらいで十分楽しいです。 あとは……やはりキャラクターボイスが豊富だったり、モンスターグラフィックがあったりとそういったビジュアル面も良いと思います。 ○まとめ 個人的には上記の良さ・悪さに期待を加味して「とても高評価」です。高ランク帯での談合の可能性など先に色々問題はあるかと思われますが、応援していきたいです。 「遊戯王」は本来、様々なゲームを扱う漫画がスタートです。なのでこういった新たな試みは素直に嬉しいです。これからも期待したいアプリです。



  • バイ 車両ハーネス
    4

    ゲーム性は良いが他が残念

    良い点 モンスターの3Dの出来が良く演出もカッコいい 守備力に意味があり攻撃力と同等に価値がある 効果破壊が中心ではなく戦闘破壊が基本なのでカードゲームによくあるメンコにならない 魔法が全て速攻魔法のように発動でき、相手の動きを見てから出せる。罠は自動発動で設置箇所を選べる ソリティアが全くない テキストがわかりやすく読んで1秒で理解できる 対戦相手との心の会話がありヘイト管理が楽しく3対1でどうしようもないときもあるけど、関係ないレーンに手出して試合をコントロールしてるのが楽しい 悪い点 レイドのテンポが悪すぎる サレンダーがない モンスターの移動がチンタラしてるので移動を見せないで即戦闘でいい 真上からの画面でロック出来ない 現状カードが少ない ガチャに補償がない 読み込み時間が長い ログインボーナスの目押しがいらない。ガチャのときの目押し演出もいらない 運営が見てたら聞いて欲しいんですが、タイトル変えた方がいいですよ。マスターデュエルの4人対戦と勘違いする人いますよこれ。カードのイラストをそのまま使ったのも不味いです。サレンダーは即追加して4位確定でbotに任せて次の試合をテンポよくさせるべきです。新規のゲームなのでユーザーが定着するまでジェムばら撒いたほうがいいですよ。 設計した人間が原作初期の遊戯王を愛してるのは十分伝わりました。僕はこのゲーム好きなのでサービス終了まで遊ぶつもりですが、もっとやる気出して仕事しないと現状このゲームが好きな人も排除する作りになってます。危機感持って下さい。



  • バイ RANDたなは
    3

    ゲームはいいが……

    〜最初に〜 従来の遊戯王OCGを想定してやるなら辞めたほうが 良いです。 そりゃマスターデュエルやリンクスがある中 同じルールの遊戯王を出す意味ないからね。 これは遊戯王を使ったボードゲームのようなものだと 思った方がいいです。 〜よかったと思うとこ〜 ゲームのルールはわかりやすいし 何よりキャラがちゃんと喋って動いて モンスターが動き演出などに凝ってる 昔あった遊戯王タッグフォースを彷彿させる 友好度システムやキャラとの絡みがとても良いと 思う、やっぱ遊戯王はキャラクター達が魅力的で そこに力入れてるのはとても良いと思った。 グラフィックも綺麗。 〜良くないと思ったところ〜 とにかくゲームのテンポが悪い 4人でプレイするゲームなので各々が操作をし 何をするかを考えたり準備完了を押したりと ゲームを進める手順が多く、早送りや カード出した時の演出のスキップなどが無いので 1試合平均15分〜20分ほどかかります。 4人プレイのゲームなので仕方ないのかもしれませんがどうにかこの辺を改善してほしい。 ひどい時は通信エラーが出てタイトルに戻され 再起動すると勝手に適当にカードを使われており 悲惨な目に遭ったりします。 あとせっかくエースカードの演出などがかっこよくて 出したいけど、モンスター2体リリースして出すほどの価値が今の段階では低く 正直小型モンスターで戦った方がいい。 守備力が高いモンスターで敵が自爆するのを 待った方が自分のモンスターが残り 他プレイヤーとのアドバンテージが取りやすく 攻めた方が損しやすいゲーム性なのが どうかと思う。 あとソシャゲだから仕方ないと言われればそこまでだが課金システムが中々のスパルタで 課金すればするほど強くなり凸してモンスターなどの 性能が上がるのは辞めて欲しかった。 せめて強化したモンスターなどはレイド限定にして ランクマッチなど普通の対戦では凸システムを廃止して欲しかった。 ボードゲームとしてもカードゲームとしても カードの性能に課金で差が出るのはう〜んって感じです。どれだけ考えてプレイしたり良いプレイングしても結局はカードをどれだけ凸させてるかで勝敗が決まるのはちょっと…… 〜最後に〜 ゲームそのものの素材はすごく良くて キャラクターゲームとしてすごく楽しいので 今後に期待してます。



  • バイ ぃぃと思う人
    2

    色々残念…

    楽しみに待ったアプリでしたが、いざやってみると良かった所よりも残念だった所が多かったです。 良かった点 ・各キャラクターの会話 ・カードキャラのグラフィック 残念だった点 ・デュエル開始時の演出(特にレイドバトル)やエースモンスターの召喚時の演出がスキップ出来ない ・廃課金前提のカード強化システム ・クロスデュエルのルールによる袋叩き 遊戯王好きだったので、それぞれのキャラクターが喋るのは嬉しかったですし、モンスターの綺麗なグラフィックには感動しました。 しかし、慣れていくと演出がくどく感じるようになりました。特にレイドバトルでは敵キャラが喋った後にレイドボスの召喚演出、ギミック設置、カード獲得演出(プレイヤーではなく敵のです)、それを経てやっとプレイヤーターン開始です。長い、長すぎる…。しかも敵が獲得したカードは指定したレールにいるプレイヤーモンスターを手札に戻すという遅延効果です。そのため、レイドバトルを一戦やるだけでも10分はかかりました。その大半は演出時間です。スキップ機能が無いのでしんどかったです。 次はカード強化システムについてです。それぞれのカードにはスキルツリーがあり、素材を使いスキル解放して使えるようになるのですが、初期ではスロットが1つしかないのでスキルをどれだけ解放してもセットできるスキルは1つのみです。そのスロットを増やすにはその強化するカードと同じカードや同じレア度のカードを素材にする必要があります。つまりガチャを多く回さないとスロットが増やせないということです。クロスデュエルではスキルをどれだけ多く持っているかが勝敗に大きく関わるので、無課金や微課金では廃課金に勝つのはとても厳しい強化システムとなっています。 そして4対デュエルでは他の3人のデュエリストとバトルロワイヤルをすることになっているのですが、上記の強化システムのスキル数によるゴリ押しで勝つ仕様になりつつあります。スキルが少ないプレイヤーはスキル格差で少しずつジリ貧になり、それを見た他のプレイヤーがゴリ押しする側に加勢してジリ貧だったプレイヤーを圧殺して終わらせるという流れが何度もありました。自分も加勢したことが何度もしましたが、正直言って楽しく無かったです。 楽しみに待ってただけに残念でたまりませんでした。自分はアンインストールしますが、キャラクターやグラフィックは本当にとてもいいので、興味があればインストールしてみてもいいと思います。



  • バイ 壁丼
    2

    余りにも厳しい作品

    四人同時対戦がウリの今作だがまさに多人数対戦×ソシャゲというジャンルの想像しうる欠陥全てを詰め込んだような作品である。 まず非常にテンポが悪い。ドローして…モンスターを召喚して…罠をセットして…攻撃守備表示間違えたから直して…と待ってしばしのロード時間。ここでモンスター召喚演出やらモンスターのスキル演出やらが入る。バトルフェイズに入る…前に魔法カード発動して…モンスター達が中央に集合して…罠の演出が入って…スキルあれば発動して…戦闘演出が入って…というのを四人分やってようやく1ターン終了である。スマホ中毒の現代人がここまでスマホを拘束されたら発作で倒れてしまうのではないか?私は倒れた。まだマスターデュエルで妨害を一切受けずにソリティアしてる相手を眺めてる方が短くすら感じる。あっちは即コンシがあるがこちらにはそんな機能存在してないのも問題かも知れない。このゲームは切断したところでAIが健気にプレイを引き継いでくれて、次ゲームを起動した時に続きから遊ばせてくれるのだ。余計なお世話極まれりである。 次にゲームバランスが終わり散らかしてる。ソシャゲと言えば当然ガチャがメインとして存在するわけだがこれがお盆で黎明期のソシャゲの霊でも取り憑いたのかと思うぐらいに渋い。10連での最低保証レアなんて物は存在しないし天井で出る最高レアも課金限定だ。因みに恐らくこの天井は最高レアの中からランダムと思われる(私はそこまで課金してないので未確認)。 この凶悪さで同モンスターを重ねることでの強化まであるのだ。このいわゆる限界突破はスキル枠を増やすものであるので、無課金はATKとDEFだけで戦う石器時代の遊戯王に一つだけの必殺スキル、課金者は現代の効果モリモリ必殺技うち放題インフレ遊戯王を楽しめる訳だ。流石に相当誇張したが実際課金者と闘うと理不尽を強いられるためストレス値はかなり高い。 更に各種召喚方法のバランスの悪さがかなり目立つ。遊戯王の名前を冠している通り基本は遊戯王のルールに基づいてるこのゲーム、召喚方法も通常、アドバンス、シンクロ、エクシーズ、ペンデュラム、リンクと揃ってるがアドバンスとペンデュラム以外はほぼ完全に死んでる。このゲーム基本こそは遊戯王OCGではあるものの複雑な要素をかなりの数オミットした結果、自分のデッキのエースモンスターは最初から手札にくる仕様になっている。本来ならEXデッキに入ってるはずのEXモンスター達のアドバンテージはこの時点で消滅しているのだ。リンク召喚に至っては素材にするモンスターに『このモンスターはリンク2として扱う』といった内容のスキルを装着させないと、高リンクモンスターの召喚すら不可能というおまけ付きだ。どのような上級・EXモンスターだろうと初手で手札にあるこのゲームに置いて、これはアドバンス召喚にさらに厳しい条件が付いただけ。リンクモンスターに親でも殺されたのだろうか。ハリファイバーかアナコンダ辺りなら結構な量の恨みを買ってそうであるしさもありなん また対戦環境自体も地獄の様相を呈している。四人対戦であるこのゲーム、最初の一人がLP0になったらその時点で決着なのだがこの仕様が良くない。誰か一人がエースモンスター召喚を目指して大量に手札を消費したら、大体そいつが他三人から狙われて対戦が爆速で終わる。手札の数=戦力なのはOCGも本作も変わらないからだ。ダラダラと演出が長いこのゲームを手っ取り早く終わらせられるのは利点の一つなのは間違いないが、ゲーム体験としては余りよろしくない。1vs3したら流石に多少積んだ金の量が違っても圧殺できるので微塵も面白くないのだ。因みに勝者三人の順位は残りLPにより決まるため、圧殺される一人が誰に対処し、LPを削るかで概ね順位が決まる。ここら辺は割と課金力がものを言うので君の札束は決して無駄にはならない。ほぼ無課金の私はタコ殴りにされてる相手エースモンスターの最後の足掻きで瀕死になって3位になる事が多いので多分ここがこのゲームの醍醐味と言えるだろう。随分としょっぱい味である。 このように色々問題点のある今作だが、キャラクターのボイスやら演出やらは相当に力を入れてるので一見の価値はあるかも知れない。モンスターの3Dモデルも動いてる所を実際に見ると結構ハイクオリティだ。ブラックマジシャンガールのパンツは特に。しかしいかに遊戯王ブランドと言えど許されない一線のようなものはあったのだなと痛感した、してしまった作品だ。 最後に一言。マスターデュエル最高!


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