PC上で OM Image Share のための互換性のあるAPKをダウンロードしてください
| ダウンロード | 開発者 | 評価 | スコア | 現在のバージョン | アダルトランキング |
|---|---|---|---|---|---|
| ↓ PC用のAPKをダウンロード | OM Digital Solutions Corporation | 17577 | 4.38442 | 1.4.3 | 4+ |
| SN. | アプリ | ダウンロード | 開発者 |
|---|---|---|---|
| 1. |
ImageSharing
|
ダウンロード ↲ | FansCloudTech Inc |
| 2. |
Image Opener
|
ダウンロード ↲ | Ballard App Craftery |
| 3. |
Image Search
|
ダウンロード ↲ | Suenaga Project |
| 4. |
Image-O-Matic
|
ダウンロード ↲ | Extrastrength Software |
| 5. |
Quick Share
|
ダウンロード ↲ | Samsung Electronics Co, Ltd. |
または、以下の PC (エミュレーター) 用の OM Image Share APK をダウンロードしてください。
3 つの簡単な手順で、コンピューターで OM Image Share.apk を使用する方法を説明します。
OM Image Share iTunes上で
| ダウンロード | 開発者 | 評価 | スコア | 現在のバージョン | アダルトランキング |
|---|---|---|---|---|---|
| 無料 iTunes上で | OM Digital Solutions Corporation | 17577 | 4.38442 | 1.4.3 | 4+ |
OM Image Share(OI.Share)は、OMデジタルソリューションズ製カメラで撮影した写真をスマートフォンにワイヤレスで転送するのに必須のアプリです。画像転送に加えて、スマートフォンをリモコン代わりにしてリモート撮影をすることも可能。写真の楽しみ方、カメラの使い方の幅を広げるスマートフォンアプリです。 1. スマートフォンにかんたん画像転送 OI.Shareからカメラ内の画像を閲覧してスマートフォンに取り込むことができます。シェアしたい画像をあらかじめカメラで選択(シェア予約)しておけば、スマートフォンとのWi-Fi接続時に自動的に転送することも可能。Bluetooth & Wi-Fi搭載カメラであれば、OI.Shareの操作のみで画像を取り込めます。 2. 2つのモードを選べるリモート撮影 リモート撮影機能として、スマートフォンの画面でライブビュー映像を見ながら本格的な撮影ができる「ライブビューモード」と、カメラで撮影設定を行いながらスマートフォンでレリーズ操作が可能な「ワイヤレスレリーズモード」を利用できます。 3. カメラの使い方が学べるフォトガイド 「美しいボケ写真の撮り方」や「アートフィルターの使い方」といった撮影テクニックを動画でわかりやすく紹介するフォトガイドを用意。カメラの取扱説明書も表示できます。 ※ 一部の機種のみ対応となります。 4. かんたん接続 カメラとスマートフォンの接続は、カメラの液晶画面に表示されるQRコードをOI.Shareで読み取るだけ。 ※ QRコードを読みとったカメラがアプリに登録。接続されます。 ※ 異なるカメラを接続する場合は、再度QRコードを読み取って下さい。 5. カメラで記録した映像とトラッキング情報の表示 カメラで記録中のトラッキング情報をWi-Fi通信によりスマートフォンでいつでもどこでも確認することができます。トラッキング情報と映像は連動して表示されるので、わかりやすくて便利です。 ※ 標高(水深)のトラッキング情報と動画の表示は一部のカメラが対応しています。対応カメラ:OM-D E-M1X、TG-6、TG-5、TG-Tracker 6. トラッキング情報と映像をスマートフォンで管理 スマートフォンに取り込んだトラッキング情報と映像は1つのアクティビティとして管理できます。アクティビティは、移動や標高(水深)の軌跡と映像を連動して見ることができるため、フィールドスポーツの臨場感や達成感をいつでもどこでも楽しむことができます。 7. GPSタグの追加 スマートフォンで記録したGPSログをカメラに転送するだけで、対応カメラ(Wi-Fi搭載カメラ)で撮影した写真に位置情報を追加することができます。 Bluetooth を使用した位置情報付与では、撮影時に位置情報を付与します。 ※ 一部の機種のみ対応となります。 8. アートフィルター 表現の世界を広げる全31種類のフィルター(タイプ含む)と8種類のエフェクトを組み合わせることができます。アートエフェクトとは、アートフィルターにエフェクトを重ね合わせる機能です。アートフィルター写真の魅力がより惹き立ちます。 ※ アートフィルターによって利用できるアートエフェクトは異なります。 9. カラークリエーター 色相・彩度をコントロールしてドラマチックに仕上げるカラークリエーター。 画面に表示されるカラーリングを操作して、強調したい色味の色相(30段階)と彩度(8段階)の調整が直感的に行えます。 10. ハイライト&シャドウコントロール 光と影の部分をコントロールし写真のメリハリをつけるハイライト&シャドウコントロール。 画面に表示されるトーンカーブにより、写真のハイライト部、中間部、シャドウ部をそれぞれ調整を行なうことが可能です。 11. かすみ除去と明瞭度 PCソフトウェア OM Workspace で人気の「明瞭度」「かすみ除去」機能を使ってかんたんに写真の質感を高めたり、より鮮明に作品を仕上げることができます。 12. その他の機能 (1) サイン挿入 手書きやテキストで写真にサインを挿入することができます。また、写真のタグから撮影情報を取得して、簡単に挿入することもできます。 (2) トリミング・回転 被写体にクローズアップするトリミングや、傾き補正ができます。 ※ このアプリは、すべてのスマートフォン、タブレットで動作を保証するものではありません。 ※ お使いのカメラによって、使用できる機能が異なります。 ※ Wi-FiはWi-Fi Allianceの登録商標です。 ※ Wi-Fi CERTIFIEDロゴはWi-Fi Allianceの認証マークです。 ※ Bluetooth®のワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標であり、OMデジタルソリューションズ株式会社はこれらのマークをライセンスに基づいて使用しています。
何でカメラメーカーはどこもUIを軽く見るのか
長いことomdシリーズのカメラを使っていますが、OMシステムに限らずNikonやCanon、富士フィルム、リコーなど全てのメーカーでスマートフォンやタブレットを使ってのテザー撮影に対応してないというのはどういうことなんでしょうか?スマホやタブレットが普通に使われるようになって相当経ちますが、撮った写真をリアルタイムでスマホやタブレットで確認することが未だに出来ない。カメラで撮影する状況でリモートでスマホ画面で操作したいことも無いわけではないが、カメラマンであれば普通はカメラ本体で撮影の設定をし、ファインダーを見ながら撮影します。ただ、撮影してすぐにwifiやBluetoothで画像を転送しタブレットで確認出来ればどんなに便利か。こちらのアプリはリモート撮影やカメラで撮影後の画像取り込みは出来ても、カメラと接続している間はカメラ側で操作して撮影ができない。求めているのはカメラで撮影してすぐにスマホやタブレットで見れることなんです。いちいち撮影後に取り込みをしてたのではその場でクライアントと確認が出来ないのですごく不便です。まだ他のメーカーも出来ていないと思うので、OMシステムさんには一早く対応して頂きたい。カメラ本体ばかりにお金かけてないでUIにしっかり投資してユーザーを増やすように企業努力いただきたいと思います。応援の意味を込めてやや辛辣な表現になりましたが、期待してます。
物足りない
出先にPCを持って行けない場合には重宝するのですが、RAWを取り込む事ができる割にアプリでRAWを選択する事ができないので、iPhoneでの現像は出来ないみたいですし、編集するには一度カメラ側でJPEGに現像してから取り込まないといけない手間がかかります。 編集作業では、かすみの除去がほとんど機能していないです。文字の挿入は様々なフォントがあっていいのですが、フォントサイズをもっと小さいものまで使えるようにして欲しい。 最終的に保存される画像の最大サイズも小さいですし、本気で写真やってる人よりは、かなりライトユーザーを対象としたアプリと感じます。 本気で作品作りしたい方は、素直にPCでフォトショなどを使って編集作業する事をお勧めします。現状このアプリでは、出来上がりの写真が小さいので、『作品のイメージ見本』を作るくらいの事しかできません。
E-PL6では使用不可
OLYMPUS PEN E-PL6を愛用しています。 本体にWi-Fi内蔵直前の機種だったため、SDカードをFlashAirというWi-Fi機能付のものを挿しています。 今まではそれで撮った写真をすぐにスマホに転送できて便利だったのですが、新しくなったアプリでは本体にWi-Fiが内蔵されているものしか対応していません。 以前までできたのでSDがWi-Fiのタイプにも再度対応していただきたいです。 結局パソコンに繋いで転送… Wi-Fiに接続してその場で転送できるのが魅力で当時買ったのに、これじゃこの機種じゃなくてよかったと思わされるぐらい残念です。 修理までして愛用しているだけに尚更。 改善できるのであればこの声が届いてほしいです。
Wi-Fi 接続に問題あり。原因は iOS の Wi-Fi 設定のプライバシー機能
iOS の Wi-Fi プライバシー機能 (Private Wi-Fi address と Limit IP address tracking) が on だと接続に失敗する。 BT のない機種ではこれらの設定を手動で off にすれば次回以降接続できる。 BT のある機種ではなぜか毎回 BT を通じてカメラと接続情報をネゴってしまうようで、Wi-Fi 設定でこれらのプライバシー機能を手動でオフに設定しても、ご丁寧に OI.Share が Wi-Fi 接続を BT で得た情報をもとに再設定してこれらの機能を再びオンにしてしまうため接続に失敗する。新しい機種ほど接続できない残念な状態… 原因は突き止めたので修正をお願いします。
古いカメラは使えない?
オリンパスのEPL6という古い機種を使っています。 この頃の機種はカメラ本体にWi-Fi機能は無くて、Flash Airという Wi-Fi機能のついたSDカードを使って画像を転送していました。 以前のアプリは、この使い方でも問題なく画像転送できていましたが、こちらの新しい方ではカメラ本体にWi-Fi機能が付いていることありきなのか、Flash AirのWi-Fiを繋げようとしても「カメラが見つかりません」となります。 古い機種を使い続けている方が悪いのかもしれませんが、なんだか少し残念です…。