PC上で SoundMake のための互換性のあるAPKをダウンロードしてください
| ダウンロード | 開発者 | 評価 | スコア | 現在のバージョン | アダルトランキング |
|---|---|---|---|---|---|
| ↓ PC用のAPKをダウンロード | MP TRADING, K.K. | 107 | 3.83178 | 3.0.4 | 4+ |
3 つの簡単な手順で、コンピューターで SoundMake.apk を使用する方法を説明します。
SoundMake iTunes上で
| ダウンロード | 開発者 | 評価 | スコア | 現在のバージョン | アダルトランキング |
|---|---|---|---|---|---|
| 無料 iTunes上で | MP TRADING, K.K. | 107 | 3.83178 | 3.0.4 | 4+ |
プリセット音色の選択、サウンドのカスタマイズと保存、書き出し・読み込み、などを行います。
つながらない。機種名の表示が間違っているのでは?
自分のイヤホンは「JPRiDE model J ANC」なのに、「イヤホンが見つかりません」「JPRiDE model i ANC」が表示される。 この「JPRiDE model i ANC」をタップして「接続する」をタップしても「イヤホンが登録されていません」と表示されだけで何もできない。 後日、サポートから未対応という回答を頂きました。アプリ側でその旨のダイアログを出すような改善をお願いします。また、ウェブサイトなどに対応機種を明記してほしいです。
慣れたら楽しそう
自分の好きな音を探して設定できるのは楽しそうです。まだ難しさを感じててできていませんが😅 ノイズキャンセルや外音取り込みなどの切り替えボイスが英語なのがちと。これ、日本語にならないかな。
iOS版も接続出来ないのでは?
アプリ起動時にAndroid版でmodel i ANCに接続出来ない旨のダイアログ出ていますが、iOS版も同様にイヤホンに接続出来ません。 モデルは勿論、本アプリ対応イヤホンであるmodel i ANCです。 (model J ANCは未対応機種の筈なので、本アプリを評価する意味が分かりません。J ANCなのにi ANC選択ししてイヤホン検出出来ないのは自明の理なのでは?) ①iPhoneの「設定」アプリのBluetoothメニューで本モデルのBluetooth接続を一旦OFF ②SoundMakeアプリで「イヤホンの登録」開始し、しばらくすると「イヤホンが見つかりません。」となるが、「イヤホンを選んでください。」となる。 ③表示される「model i ANC」を選択する。 ④イヤホンの検出に失敗しました。…となる ⑤ iPhoneの「設定」アプリのBluetoothメニューで本モデルのBluetooth接続をONに変更する。 ⑥ SoundMakeアプリで「イヤホンの登録」開始しイヤホン検出が出来ずに「イヤホンの登録」再び戻る。 SoundMakeアプリを使って、色々な設定しながら音楽を楽しめるのが売りの最新モデルを購入したのに、アプリでイヤホン検出出来ないのであれば、前モデルのmodel J ANCを使い続ける方が良いのかも…。 ただmodel J ANCも(イヤホンもケースも)満充電の筈なのに、ケースから取り出しても電源ONされず、ケースにUSB-C接続し、充電状態にし蓋を開きっぱなしにして放置しておくとイヤホンの電源がONされるというヘンテコな動作をしています。(iPhoneと接続されるとイヤホンの充電は100%) model J ANCは、購入1ヶ月経過する前に左のイヤホンが充電出来なくなり交換しました。 JPRIDEさんのイヤホンはそこそこ高品質で安価なのは良いですが、今回のアプリでイヤホン検知出来ないのも含め、初期不良が多い…というイメージが自分の中で付きつつあります。
音色切り替えが楽しい
専用イヤホン model i ANC を購入。 初回接続時は音色が変わらず、戸惑ったがアプリ再起動で正常に動作。 プリセットされている音色をぽちぽち切り替えると聞こえ方がガラッと変わるのが楽しいです。 プリセットで満足してしまったので、カスタム機能についてはまだあまり試していないです。 要望として、プリセットごとに音量が異なる場合が多く、扱いづらい場面があります。(急に音が大きくなってびっくりすることや、最小ボリュームでも大きすぎることがあります) 聴覚保護機能(最大音量制限機能、Master Gain 自動調節機能とでも言えばいいでしょうか)を搭載して欲しいです。 また、イコライザーのかかり方がビジュアルで確認できると面白そうだなと思いました。
ノイキャンON/OFF欲しい
アプリ側でノイキャンON/OFFが選択できて、現在どのモードなのか視覚的に分かれば嬉しいと思いました。