E-VOLVOX for School

E-VOLVOX for School - パソコン用

  • カテゴリ: Education
  • 最終更新日: 2023-11-01
  • 現在のバージョン: 1.0.15
  • ファイルサイズ: 211.16 MB
  • 開発者: Suzuki Educational Software Co.,Ltd.
  • 互換性: Windows 11, Windows 10, 8, 7 + MAC
累積的なユーザー評価:

1/5

1
1 レビュー

プレビュー



PC上で E-VOLVOX for School のための互換性のあるAPKをダウンロードしてください


ダウンロード 開発者 評価 スコア 現在のバージョン アダルトランキング
↓ PC用のAPKをダウンロード Suzuki Educational Software Co.,Ltd. 1 1 1.0.15 4+

ダウンロードとインストール あなたのWindows PCで


3 つの簡単な手順で、コンピューターで E-VOLVOX for School.apk を使用する方法を説明します。


  1. Androidアプリエミュレーターをダウンロードする.
    エミュレーターは、コンピュータ上でAndroidデバイスを模倣/エミュレートし、PCの快適さからAndroidアプリを簡単にインストールして実行できるようにします。以下に最高のものをリストアップしました。
    1. Nox »
    2. Bluestacks »

  2. Windows PCにBluestacks.exeまたはNox.exeソフトウェアエミュレーターをインストールしてください。

  3. PCでE-VOLVOX for Schoolを実行する:
    1. インストールが完了したら、エミュレーターアプリを開き、検索バーに E-VOLVOX for School と入力して検索します。
    2. すぐに E-VOLVOX for School が表示されます。それを開いてインストールをクリックしてください。アプリのインストールが始まります。
    3. PCで E-VOLVOX for School アプリを実行するには、エミュレーターを開いて「すべてのアプリ」→ E-VOLVOX for School を選択します。

E-VOLVOX for School iTunes上で


ダウンロード 開発者 評価 スコア 現在のバージョン アダルトランキング
無料 iTunes上で Suzuki Educational Software Co.,Ltd. 1 1 1.0.15 4+

約 E-VOLVOX for School

E-VOLVOX for Schoolは、情報の分類、整理、構造化を支援するアプリケーションです。 丸い形状のプレートやプレートが複数繋がったリングをくっつけたり、切り離したり、別のリングにしたりして情報を分類、整理することができます。 また、リングやプレートの階層を移動して構造化することもできます。 このアプリケーションは、伝えるチカラプロジェクト(代表:放送大学 中川一史教授)とスズキ教育ソフト株式会社の共同研究によって開発しています。 ●公開に向けて 中川一史(伝えるチカラプロジェクト・代表/放送大学・教授) 近頃、様々な思考ツールが話題になっています。特に、マッピングだったりベン図だったりと、シンプルなものは、よく授業で使われるようになってきました。しかし、上位概念・下位概念を構造的に理解させるようなものは、そもそもが難しいからでしょうが、なかなかありませんでした。 そこで、タブレット端末環境下において、授業において、情報の整理・分類・構造化・説明に活用できるアプリを、スズキ教育ソフトから開発・公開しました。 その名も、「E-VOLVOX」。VOLVOXとは緑藻の一種で、本アプリがその姿形に似ていることから名付けられました。 さまざまな学習場面で試行錯誤が可能で、時系列ではない新しい形のプレゼン活動も可能です。 正直な話、シンプルなアプリですとは言えないかもしれません。しかし、自分(たち)が考えていることを可視化し、捉え直すのにきっと役立つと信じて世に送り出しました。 ぜひご賞味あれ! 〈主な特長〉 ・丸い形状のプレートに文字や写真、動画、手がきの文字やイラストなどを加えることができます。 ・プレート同士は、結合してリングにすることができ、1つのリングを1つのテーマや話題として扱うこともできます。 ・それぞれのプレートには、別のリングやプレートを関連付けて、構造化することができます。 ・プレートは、3D表示にすることができ、より構造を理解しやすくなります。 ・プレート上でピンチアウトすると、プレートを大きく表示することができます。また、リングの場合、フリックすることで前や後ろのプレートに移動できます。1枚表示は、どのプレートからも行うことができます。 ・プレートを大きく表示し、フリックで進んでいくことができるため、この機能を使ってプレゼンテーションを行うこともできます。 ・AirDropを使用して、プレートやリング、ボードだけでなく、写真や文字ボックスも送ることができます。 ・データ書き出しを行うことで、iTunesからデータを取り出すことができます。また、他の端末から取り出したデータをiTunes経由で読み込ませることもできます。



keyboard_arrow_up