PC上で MinimalLauncher のための互換性のあるAPKをダウンロードしてください
| ダウンロード | 開発者 | 評価 | スコア | 現在のバージョン | アダルトランキング |
|---|---|---|---|---|---|
| ↓ PC用のAPKをダウンロード | Akihiro Usui | 5 | 5 | 1.77 | 4+ |
| SN. | アプリ | ダウンロード | 開発者 |
|---|---|---|---|
| 1. |
Super Launcher
|
ダウンロード ↲ | below average |
| 2. |
Taskbar launcher
|
ダウンロード ↲ | KS.STUDIO |
| 3. |
Widget Launcher
|
ダウンロード ↲ | Chan Software Solutions |
| 4. |
Taskbar App Launcher
|
ダウンロード ↲ | TheBlackbird |
| 5. |
W Widget Launcher
|
ダウンロード ↲ | Weila Studio |
または、以下の PC (エミュレーター) 用の MinimalLauncher APK をダウンロードしてください。
3 つの簡単な手順で、コンピューターで MinimalLauncher.apk を使用する方法を説明します。
MinimalLauncherはアプリ名だけが並んだ必要最低限なランチャーアプリです。 App Storeには様々なランチャーアプリがありますが、表示されたアイコンをタップすることによって各アプリを起動するものがほとんどです。 それらのランチャーアプリは、アプリをたくさん登録するとすぐに画面がアイコンで埋まってしまい、スクロールをしないと下部のアプリを起動できない場合があります。 すぐにアプリを起動したくてランチャーアプリを使っているのに、スクロールという一手間が増えてしまうことが個人的に気になっていました。 そこで、アプリ名だけを並べることで、大量のアプリを一画面に表示できるランチャーアプリがあれば良いなと思い、MinimalLauncherを製作しました。 端末の画面サイズと、アプリ名のフォントサイズや余白の設定によって増減しますが、100個ほどのアプリを一画面に表示可能です。 ※アプリ内課金で制限を解除する前は、アプリの登録数は10個までとなります。ご了承ください。 使い勝手を確認後、アプリ内課金を行っていただければ制限なくアプリの登録が可能になります。 ※本アプリには、アプリを選択したらURLスキームを自動で設定する機能はございません。ご了承ください。 Apple純正の「ショートカット」アプリを使用すれば、URLスキームのない・わからないアプリを起動することができます。 詳細は以下のURLをご参照ください。 https://broad-connect.net/2020/03/01/minimallaunchershortcut/ ◆主な機能 ・左右にスワイプすることで即座に切り替えることができるMainLauncher、LeftLauncher、RightLauncherの3つのランチャー ・各アプリ名の色を自由に設定 (ライトモードとダークモードで別々の色を設定可能) ・任意の位置に改行や区切り線を挿入 ・クリップボードの内容表示 (アプリ名に「_CLIP_」と入力します) ・クリップボードの内容を使用したURLの設定 (URLに「_ENCCLIP_」と入力します。例えば「http://www.google.com/search?q=_ENCCLIP_」とURLを設定するとGoogleでクリップボードの内容を検索できます) ・アイコンの変更機能 ・ホームウィジェット対応 (後述する制限事項があります。ご留意ください) ・URLスキーム対応 起動 minimallauncher:// アプリの追加 minimallauncher://add/?name=[名前]&url=[URL] ※「_CLIP_」や「_ENCCLIP_」を使っている場合、iOS16以降で、毎回ペーストに関するアラートが表示される問題を確認しております。 この問題は、iOS16.1以降のOSにアップデートし、設定アプリから以下の設定を行うことで回避できます。 ①設定アプリ内の「MinimalLauncher」を選択し、「ほかのAppからペースト」を選択します。 ②「許可」に変更します。 ※「許可」に変更後もペーストに関する通知は表示されます。iOSの制限により、この通知をオフにすることはできません。 ◆ホームウィジェットの制限事項 ・ホームウィジェットは大きさが固定されているので、登録されている全てのアプリを表示しきれない場合があります。 その場合はMinimalLauncherアプリ本体の設定画面でフォントサイズを小さくしたり、優先的に表示したいアプリを上部に移動するなどして調整を行ってください。 (なお、ホームウィジェットの余白部分をタップするとMinimalLauncherアプリ本体が起動するので、ホームウィジェットに表示しきれなかったアプリはそこから起動することができます) ・ホームウィジェットはiOSの制限により、クリップボードにアクセスすることができません。 そのため、_CLIP_を使ったクリップボードの内容を表示する機能には対応していません。 ・ホームウィジェットはiOSの制限により、登録されている各アプリを直接起動することができません。 そのため、登録されている各アプリはMinimalLauncherアプリ本体を一度経由してから起動します。 ・ホームウィジェットのランチャーは、MinimalLauncherアプリ本体に表示されるランチャーとは全く異なる仕組みを用いて生成しています。 そのため、レイアウトやフォントなどが、本体に表示されるランチャーと100%同じにならない場合があります。ご了承ください。
画面がシンプルで見やすくなる
アプリはアイコンも込みのものだとは思いますが、数が増えるとどうしても画面がゴチャゴチャしてくるのは避けられません。色合いが似ていると、目的とは違うアプリを起動してしまうこともあります。 このランチャーはテキストで登録されるため、視認性が高く、起動に迷いません。画像よりテキストの方が理解しやすいという人には特によいと思います。 便利だったのですぐに課金しました。 要望としては、アプリを登録後、自由に位置を移動できるようにして欲しいです。 もしくは、登録する順番をこちらで指定できると有難いです。 カテゴリ別に登録していると、後から新規で追加する時に少し手間なので…。 お忙しいと思いますが、ご検討ください。 応援してます。